2008年11月02日

ざつかん

フナカイパークで、寝そべって
空をみあげていたわけです。

180度以上の空間です。
左右が青空とそれまじって、
白い雲。

いいなぁ、地球って。
とおもう瞬間であって、
それが、すこし続く時間。

音は、子供たちのサッカーを
するにともなうもの。
それは、関係なく、

ミミをすます。
遠い昔、人間がいない時代、
この島には、風と、
鳥?のなきごえぐらい。

自然だらけな、無の世界があったんだ。
寝そべると、

主が空であり、
従が地べたであった。。。

人間なんて生まれてこなければよかった。
人間なって、存在しなければよかった。

人間なんて生物が進化しなければよかった。
だって、すくなからず破壊的だから。

進化の上で、生物が誕生したとしても、
人間のような高等動物が存在しなければ、

地球温暖化はなかったかもしれない。

因果関係は、立証されていないけれど。
地球温暖化は、本当に二酸化炭素の
増加ですか?

たかが50年ぐらいの中で、
温暖化?刹那てきに考えれば、

生きていることが矛盾の循環のようなきがします。
それも豊かな社会の中で。

自然の中で生きているなら、
トイレットペーパーはいらない。
10本の指で、お尻をふけば、そして、
水で洗えば、
お尻はきれいになるはず。

そのまえにお尻洗浄機があるけれど、
それもいらないじゃない。

そのまえに、経済が必要ない。

人間破壊だね。
地球どかーーーん。。。
posted by 牛汁(うしじる) at 15:31| Comment(0) | 日記